どうとでもなる 2026年01月12日 今年の冬の雪はきはどうなることやらと思ったけれどいないならいないでなんとかなるものである1番頼りになった長男の抜けた穴は次男三男がキッチリ埋めたなるほどいないからこそ補うのだと唸ってしまった雪の朝