第16回夢をありがとう
2025年12月25日
今年で卒業の6年生2名は
初回の参加した日を思い出し
このまっさらな真っ白な
子どもたちのキャンバスに
どんな夢を描くのか
さらに発展させるのか
それとも違う道を目指すのか
それは僕には分からないけど、
どんな夢を描こうとも
どんな道を歩もうとも
それは自分の意思で選んで欲しいし
それを僕は
ずっと応援し続ける
今年は自分の息子よりも
小さい子に全員がなって
これから先
『話が合わせられるのか』
『世代の違いについていけるのか』
子どもは毎年少しずつ入れ替わるけど
やることはおんなじ
話を聞き
理解し
それを肯定し応援し続ける
ただそれだけ。
人によっても
時代によっても変わらない
ずっと愚直にあり続ける
地域にそんな大人が
いてもいいよな。
僕を信じて
大切な子どもを預けてくれた
保護者の皆様
名前も出ない
見返りも全くないけど
子どもたちの夢を応援して!
と支援してくれた
あしながサンタのみなさん
そして仙台の地で
夢とありがとうを撒き散らし続ける
仙台ミスターに
“散髪中に夢を語る 天童市の理髪店でクリスマスに子どもたちのカットが無料” – 山形放送 #SmartNews













